9月以降の通院&入院

ここ暫くクルマネタが多過ぎて放置プレイ状態だった通院&入院記録です^^;

○9月
月初の筑波遠征があったので、ここ最近体調が安定している事もあり、通院を免除して貰っていました^^

○10月
10月はCMLでの通院と、クローン病でのバルーン拡張入院のダブルヘッダー(笑)

まずは10月頭にCMLで通院。

毎度の如く、この日も朝食抜きで腹ペコだったので、美味しくモーニングを頂きました^^
カフェで1時間程待って予約通り診察へ呼ばれ、主治医より問診と検査結果の説明。

■主な血液データ
※値(上限/下限)
白血球:42(85/35)
赤血球:436(570/400)
血小板:28.6(34/14)
好中球:54.0(77/42)
リンパ球:33.0(49/18)
好塩基球:1.0(2/0.1)
好酸球:4.0(6/0.5)
総ビリルビン:0.5(1.2/0.2)
血糖:105(100/60)
AST:37(35/13)
ALT:25(35/5)

ASTが前回に続き上限を超えてますが、特に気にする事は無いですよとの説明だったので、この日の夜も週末の入院に備えて晩酌しました(笑)

通院と同じ週の木曜日から、クローン病のバルーン拡張で入院。

下々の人間なので大部屋で入院予約していたのですが、病院側の手違いで大部屋を取り損ねたとの事で、タダで個室に入れて貰える事に♪
何時もと違う病棟で顔馴染みの看護師さんが居なかったのは残念でしたが、快適な入院生活が送れたのでヨシとしましょう(笑)

バルーン拡張の方は、昨年拡張を受けた際は、拡張後半年で2mm位まで狭窄が戻っていましたが、今回は拡張後1年で3mm程の状態でした。
※この状態でも通過障害などの自覚症状は無く、生野菜のサラダとかもバクバク食べられます

バルーン拡張を始めて以降、今まで全く食べなかった鶏肉を食べ始めたりと、低コレステロール状態の改善も目論んで、少しずつ食生活を変えており、脂質摂取量で見ると再燃するリスクが上がっていると思われるのですが、それでも狭窄の戻り具合が緩やかだったので、一安心しました。

術後の出血も無く経過も良好だったので、今回は3泊4日で退院出来ました。
木曜 → 午前に入院
金曜 → 午前にバルーン拡張術
土曜 → 食事再開(朝:7部粥、昼:全粥、夜:全粥)
日曜 → 朝食(朝:全粥)後、退院

以前は休診日に退院出来なかったのですが、最近になって退院手続きが出来るようになったそうで、サラリーマンにとってはあり難い改善です^^

○11月
CMLでの通院でした。

■主な血液データ
※値(上限/下限)
白血球:56(85/35)
赤血球:442(570/400)
血小板:31.4(34/14)
好中球:67.0(77/42)
リンパ球:17.0(49/18)
好塩基球:0.0(2/0.1)
好酸球:5.0(6/0.5)
総ビリルビン:0.8(1.2/0.2)
血糖:98(100/60)
AST:37(35/13)
ALT:25(35/5)

ASTが引き続き上限を超えてますが、特に気にする事は無いですよとの説明だったので、この日の夜も嫁と晩酌しました(笑)

○12月
MFCTの岡山遠征とバッティングしたので、通院を免除して貰いました^^

今年は去年の様な下血騒ぎを起こす事も無く平穏無事で過ごせたので(笑)
来年もこの状態を維持したいものです。